2014年1月23日木曜日
バイカラーニットの進化
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バイカラーニットの進化
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2014年01月18日
気温:6度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
ここでいう「バイカラー」とは、2色の色を使ったデザインの表現方法のこと。
”バイカラーニット”は2色の色糸を組み合わせたもので、
「幾何柄で設計的に表現」したものと、
「編みで生地自体の柄として表現」したものに分かれます。
ブロッキング(切り替え)を意味するものでは無く、
その先にある2015年のバイカラーとは何か?に対する答えであります。
また、写真を素材軸で眺めてみますと、
1-「もこもこ&幾何」
2-「ざっくり&シネ」
と言い表すことができ、
2つのキーワードが合わさって出来ていることに気が付きます。
デザインはカウチン風カーディガン、ボリューミーなブルゾン風。
ボトムは「テーパード」、「スリム」、「ショート」で合わせることになります。
2015年向けにデザインのリニューアルを考えるなら、
スモーキーパステルを使うなどカラーで新しさを出すことができそうです。
2014年1月20日月曜日
パンツ素材=格子柄=
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パンツ素材=格子柄=
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2014年01月18日
気温:6度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
冬の素材トレンドとして、ウール系格子柄素材の浮上に注目します。
2013年末から2014年明けにかけて、コートに見られた現象で、
2014年秋冬の前兆と捉えることとします。
今回の対象アイテムはパンツ。
パンツはもともとデザイン変化の巾が少ないアイテムでありましたが、
昨今はカットソー使いなどの”素材変化”、テーパード・冬のクロップドなど”シルエット変化”、
裾リブ使いなどの”ディティール変化”、と
デザインの地核変動が進行しているようです。
さて、この後のコメントは、
街の定性分析より、アイテムトレンド、素材トレンドを理解し、
業界のテキスタイル、カラー、コレクショントレンド情報を加味し、
未来を想像することになります。
”格子パンツ”の未来はどうなるのか?
まずは現在の状態を小山流「定性フレーム」から評価してみますと、
格子パンツ比率は 5.7%。
商品ライフサイクルは、「前兆」
着用者層は、「アーリーアダプタ」の 12.5%
切り口は
「トラディショナル・ベース」と「モード・ミックス」。
専用のフォームにプロットし、
コレクショントレンド情報を加算して評価します。
答えはもちろん 「拡大」です。
優れたデザイナーはこれらの計算を頭の中で瞬時に行っています。
パンツ素材=格子柄=
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2014年01月18日
気温:6度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
冬の素材トレンドとして、ウール系格子柄素材の浮上に注目します。
2013年末から2014年明けにかけて、コートに見られた現象で、
2014年秋冬の前兆と捉えることとします。
今回の対象アイテムはパンツ。
パンツはもともとデザイン変化の巾が少ないアイテムでありましたが、
昨今はカットソー使いなどの”素材変化”、テーパード・冬のクロップドなど”シルエット変化”、
裾リブ使いなどの”ディティール変化”、と
デザインの地核変動が進行しているようです。
さて、この後のコメントは、
街の定性分析より、アイテムトレンド、素材トレンドを理解し、
業界のテキスタイル、カラー、コレクショントレンド情報を加味し、
未来を想像することになります。
”格子パンツ”の未来はどうなるのか?
まずは現在の状態を小山流「定性フレーム」から評価してみますと、
格子パンツ比率は 5.7%。
商品ライフサイクルは、「前兆」
着用者層は、「アーリーアダプタ」の 12.5%
切り口は
「トラディショナル・ベース」と「モード・ミックス」。
専用のフォームにプロットし、
コレクショントレンド情報を加算して評価します。
答えはもちろん 「拡大」です。
優れたデザイナーはこれらの計算を頭の中で瞬時に行っています。
2014年1月16日木曜日
コート・シルエット =ビッグ、ボリューム=
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コート・シルエット =ビッグ、ボリューム=
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[レディス・メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2014年01月11日
気温:8度 はれ
対象:アーリーマジョリティ
(・∀・)ノ゛
コートシルエットのチェック。
「細長のIライン」、「ビッグ、ボリューム」
大きく2つのベクトルがあると思います。
レディスは後者のシルエットに集中しております。が、
メンズにおいては、
前者は、「トラッド、プレッピー系」に多く、メインストリームであります。
後者は、「レトロ&モード系」のイメージで、イノベーター理論で言うところのアーリーアダプタ(初期採用者)の段階。
(写真左端参照)
「ビッグ、ボリューム」というシルエットトレンドは、
男女ともに、来季も継続する要素であります。
商売はタイミングですから、変化の推移を眺めておく事は大切であります。
さて、今回はコーディネートアイテムをチェックしてみます。
とくに、柄アイテムの取り入れ方に注目します。
3者の共通点は、無地アイテムの中に1点目新しい柄アイテムを取り入れる着こなし方。
柄にはブランドが設定した季節テーマ等を直接的に表現することができますね。
今回は「レオパード」と「フルーツ・モノグラム(多分)」でした。
コート・シルエット =ビッグ、ボリューム=
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[レディス・メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2014年01月11日
気温:8度 はれ
対象:アーリーマジョリティ
(・∀・)ノ゛
コートシルエットのチェック。
「細長のIライン」、「ビッグ、ボリューム」
大きく2つのベクトルがあると思います。
レディスは後者のシルエットに集中しております。が、
メンズにおいては、
前者は、「トラッド、プレッピー系」に多く、メインストリームであります。
後者は、「レトロ&モード系」のイメージで、イノベーター理論で言うところのアーリーアダプタ(初期採用者)の段階。
(写真左端参照)
「ビッグ、ボリューム」というシルエットトレンドは、
男女ともに、来季も継続する要素であります。
商売はタイミングですから、変化の推移を眺めておく事は大切であります。
さて、今回はコーディネートアイテムをチェックしてみます。
とくに、柄アイテムの取り入れ方に注目します。
3者の共通点は、無地アイテムの中に1点目新しい柄アイテムを取り入れる着こなし方。
柄にはブランドが設定した季節テーマ等を直接的に表現することができますね。
今回は「レオパード」と「フルーツ・モノグラム(多分)」でした。
2014年1月15日水曜日
コートルック=自己テーマ設定型=
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コートルック=自己テーマ設定型=
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2014年01月11日
気温:8度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
2月号のファッション雑を多数購入しました。その中には
コートルックが多く掲載されていたのですが、
単品で種類を豊富に眺める編集と、
コーディネートでコンセプチュアルに提案している編集とがありました。
前者は、知識・情報量を武器とし、後者はアイデアや感性を武器にしています。
どちらも価値ある内容ですが、私は後者を支持します。
理由は簡単、ファッションリーダー層が既に発信者としての後者であるからです。
さて、そんな彼等のコートルックの構成要素を独断でざっと分解してみました。
「ブロック」
四角柄がテーマ。大柄格子のコートに、市松模様のスニーカーの合せ。
「締まって行こう」
帽子と靴を同色でカラ―アクセント(締まる)。また
上下スエットにウールコートを昆布巻きのように着る
着こなしは新年にふさわしい(おせち昆布の意味:
養老昆布よろこぶ)。などと空想して見ると、楽しい。
「ロールアップ」
コートの袖とパンツの裾をロールアップ。ソックスと
袖裏の白が連動。
シャツの衿も白で、ひし形3点アクセントになりますね。
あとがき~
いまは自己表現の時代。
流行と自己表現の折り合いをどのように付けるのか?
ここに個人の創造性を発揮する道があり、その表現活動こそが個性だと思います。
個性とは、楽ちんで獲得できるものでは決してありません。
努力して、失敗して、時間をかけてようやく手に入れるべきものでしょう。
彼等のコートルックは、
”流行を理解した上の自己表現が成されている”と見るべきである と思います。
=自己テーマ設定型=でルックを考え、行動し、
ファッションリーダー的ポジションを獲得するためには資格が要ります。
資格とは、「○○式」とか「○○協会認定」などの資格でなく、
人気ど同義です。もしくは周囲からの支持。
上から与えられるものではなく、自然発生的に湧き上がってくるもの。
ファッションリーダーというより、プチヒーロー?
それとも等身大モデル。
いずれにしても、「全体を俯瞰し未来を創造する力」が必要で、
膨大な量の知識とケーススタディがあり、その蓄積のうえに自己のテーマを設定し、
生れたルックである(はず)だと思います。
キーワードは「繋がり」と「循環」。
コートルック=自己テーマ設定型=
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2014年01月11日
気温:8度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
2月号のファッション雑を多数購入しました。その中には
コートルックが多く掲載されていたのですが、
単品で種類を豊富に眺める編集と、
コーディネートでコンセプチュアルに提案している編集とがありました。
前者は、知識・情報量を武器とし、後者はアイデアや感性を武器にしています。
どちらも価値ある内容ですが、私は後者を支持します。
理由は簡単、ファッションリーダー層が既に発信者としての後者であるからです。
さて、そんな彼等のコートルックの構成要素を独断でざっと分解してみました。
「ブロック」
四角柄がテーマ。大柄格子のコートに、市松模様のスニーカーの合せ。
「締まって行こう」
帽子と靴を同色でカラ―アクセント(締まる)。また
上下スエットにウールコートを昆布巻きのように着る
着こなしは新年にふさわしい(おせち昆布の意味:
養老昆布よろこぶ)。などと空想して見ると、楽しい。
「ロールアップ」
コートの袖とパンツの裾をロールアップ。ソックスと
袖裏の白が連動。
シャツの衿も白で、ひし形3点アクセントになりますね。
あとがき~
いまは自己表現の時代。
流行と自己表現の折り合いをどのように付けるのか?
ここに個人の創造性を発揮する道があり、その表現活動こそが個性だと思います。
個性とは、楽ちんで獲得できるものでは決してありません。
努力して、失敗して、時間をかけてようやく手に入れるべきものでしょう。
彼等のコートルックは、
”流行を理解した上の自己表現が成されている”と見るべきである と思います。
=自己テーマ設定型=でルックを考え、行動し、
ファッションリーダー的ポジションを獲得するためには資格が要ります。
資格とは、「○○式」とか「○○協会認定」などの資格でなく、
人気ど同義です。もしくは周囲からの支持。
上から与えられるものではなく、自然発生的に湧き上がってくるもの。
ファッションリーダーというより、プチヒーロー?
それとも等身大モデル。
いずれにしても、「全体を俯瞰し未来を創造する力」が必要で、
膨大な量の知識とケーススタディがあり、その蓄積のうえに自己のテーマを設定し、
生れたルックである(はず)だと思います。
キーワードは「繋がり」と「循環」。
2014年1月11日土曜日
コートトレンド考察 =ロング丈=
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コートトレンド考察 =ロング丈=
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2013年12月21日
気温:10度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
今シーズンはコートがメジャートレンドです。
2013年を冬のコートトレンドの出発点と仮定し、ベーシック期間からデザイン化への進化の度合いを図り、
未来のあるべきデザインを見極めるために、様々な角度からコートトレンドを眺めています。
”流れを読む”ことは重要で、デザイナーとして「その先の世界を想像する」ことと同義であるからです。
「流れを読んで仕掛けて待つ」。ただ流行に乗るだけでは無意味なのです。
さて、今回の話題は「ロングコート」です。
着用者層は、ファッションマニア層。(おしゃれ度、ファッション完成度の評価はしません)
おしゃれなコートルックなリーダー層が他に何人もいる中、彼等の姿はフォロワー層にどう映っているか?
を想像し、評価するすることが必要です。しかし未だ今の状況では情報が不足しているため、
目にとめておく事のみとします。
キーワード確認:
「ロング」「ボリューム」は、レディスのシルエットトレンドであります。
ではメンズの「ロング」「ボリューム」とは何だろう?と考える。
未来のデザインを創造するうえで、これもひとつの方法であります。
コートトレンド考察 =ロング丈=
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2013年12月21日
気温:10度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
今シーズンはコートがメジャートレンドです。
2013年を冬のコートトレンドの出発点と仮定し、ベーシック期間からデザイン化への進化の度合いを図り、
未来のあるべきデザインを見極めるために、様々な角度からコートトレンドを眺めています。
”流れを読む”ことは重要で、デザイナーとして「その先の世界を想像する」ことと同義であるからです。
「流れを読んで仕掛けて待つ」。ただ流行に乗るだけでは無意味なのです。
さて、今回の話題は「ロングコート」です。
着用者層は、ファッションマニア層。(おしゃれ度、ファッション完成度の評価はしません)
おしゃれなコートルックなリーダー層が他に何人もいる中、彼等の姿はフォロワー層にどう映っているか?
を想像し、評価するすることが必要です。しかし未だ今の状況では情報が不足しているため、
目にとめておく事のみとします。
キーワード確認:
「ロング」「ボリューム」は、レディスのシルエットトレンドであります。
ではメンズの「ロング」「ボリューム」とは何だろう?と考える。
未来のデザインを創造するうえで、これもひとつの方法であります。
2014年1月10日金曜日
コートトレンド考察 =ディティール変化=
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コートトレンド考察 =ディティール変化=
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2013年12月14日
気温:10度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
コートトレンドの進化の過程を眺めています。
今回は「ディティール変化」がテーマ。
一般的にデザインはベーシックからデザイン化へと進むのが通常ですが、
1つだけ適用外のデザインがあります。
それは「袖切り替え」で、スタジアムジャンパーからのインスピレーション。
身頃はウールで袖がレザー(または合成皮革)で切り替えられたデザインです。
今回とり上げるのは「スタジャン風袖切り替え」「インサイドアウト」「手仕事」の3つのテーマ。
1,「スタジャン風袖切り替え」写真左・
身頃素材がウールでは無く、トレンチコート地になっている点に注目します。
いつの型紙で””ベーシック”と”素材載せ替え”の2種類準備、目新しい商品を最初から提案する手法。
2,「インサイドアウト」
2014春のコレクショントレンドでありますが、現在「希少種」にあたります。
3,「手仕事」
この人物の他に高級メンズブランドを着用するファッションアダルト層で同様デザインを2人確認しました。
フォークロアトレンドは不発のシーズンとなりましたが、来季へのヒントにはなりそうです。
写真は配色のブランケットステッチ。
コートトレンド考察 =ディティール変化=
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[メンズ]東京・冬のトレンドチェック
期間:2013年12月14日
気温:10度 はれ
対象:アーリーマジョリティ周辺
(・∀・)ノ゛
コートトレンドの進化の過程を眺めています。
今回は「ディティール変化」がテーマ。
一般的にデザインはベーシックからデザイン化へと進むのが通常ですが、
1つだけ適用外のデザインがあります。
それは「袖切り替え」で、スタジアムジャンパーからのインスピレーション。
身頃はウールで袖がレザー(または合成皮革)で切り替えられたデザインです。
今回とり上げるのは「スタジャン風袖切り替え」「インサイドアウト」「手仕事」の3つのテーマ。
1,「スタジャン風袖切り替え」写真左・
身頃素材がウールでは無く、トレンチコート地になっている点に注目します。
いつの型紙で””ベーシック”と”素材載せ替え”の2種類準備、目新しい商品を最初から提案する手法。
2,「インサイドアウト」
2014春のコレクショントレンドでありますが、現在「希少種」にあたります。
3,「手仕事」
この人物の他に高級メンズブランドを着用するファッションアダルト層で同様デザインを2人確認しました。
フォークロアトレンドは不発のシーズンとなりましたが、来季へのヒントにはなりそうです。
写真は配色のブランケットステッチ。
2014年1月9日木曜日
新年のあいさつ
”2014-1996=18 ”
ファッション調査歴が18年になりました。
今までに職質されたり、炎上したり、絡まれたり、変な電話がかかってきたり、何だり、かんだり、
通常の企画ディレクターという仕事の中ではあまり経験できない事を多少体験しているかもしれません。
でもやっぱり週末になると、街にいそいそ出かけて行って、ファッションを眺めている。
そしてオフィスに戻って分析する。新しい発見をする。
・・・この瞬間が楽しくてしょうがない。
街を眺めること。
デザイナーとしてのエクササイズの時期もありました。
でも今はそこから新しい未来を読み取ることが目的です。
今年は ぐんと高い目標設定をしました。
イメージも明確です。
もちろんバリバリリ調査もします。
今年もどうぞよろしくお願いします。
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